お気に入り

カート

ログイン

検索

メニュー

閉じる

2022三ヶ日お中元

一味ちがう、三ヶ日みかんのお中元ギフト特集!
お世話になっている "あの方" にはもちろん、感染症の影響で御無沙汰となってしまった "あの方" にも、 日ごろの感謝と健康を願う気持ちを込めて三ヶ日みかんの夏ギフトはいかがでしょうか?

適度な酸味と甘さのバランスがよく、コクのある味わいが特徴の三ヶ日みかん。
その三ヶ日みかんを贅沢に使用した品々は、静岡グルメとして表彰歴も多数。品質に自信アリの逸品ぞろいです!子どもに人気の商品もあり、お子様のいるご家庭への贈り物としてもきっと喜ばれることでしょう。

また、今回のお中元では、浜松の特産品として有名な、うなぎも販売。
久しぶりに外出が増える予感の、2022年夏。日差し・暑さに負けない、健康に一段と気を配った、やさしい夏ギフトをどうぞご検討ください!

カテゴリから選ぶ

ジュース

果汁感たっぷりのジュースは、食欲が落ちがちな夏場にもぴったり!お子様から年配の方まで、幅広い世代に喜ばれるギフトです。

ゼリー

つるんと涼やかなゼリーは、お中元の定番!三ヶ日みかんの果汁や果肉を贅沢に使った逸品です。

JAみっかび公式オンラインショップのゼリーは、どれも 濃厚なミカン味が特徴。
"夏もみかんを食べたい!" と思っても、ハウスミカンは高くて… という方に、お手頃プライスでお届けします。
ミカちゃんのおやつゼリーは、ひとくちサイズの三ヶ日みかん果汁100%ゼリーです。
ほどよいやわらかさで口あたりが良く、お子様やご年配の方にも安心。家族みんなで楽しめる一品。

青島みかんゼリーは果肉入りゼリーと果汁100%ゼリーの2つのパターンをご賞味ください。

詰め合わせ

迷ったらこれ!楽しみ方いろいろ、人気の三ヶ日みかんデザートとジュースをセットでお届けします。

濃厚な 純しぼり極 と、お子様に大人気のゼリーを中心とした、
全年代カバーできる詰め合わせセットを、お中元 2022 のためにご用意しました。
「優雅」や「気品」といった花言葉をもつダリア、
「変わらぬ愛」「勇者」「健康」(※黄色の花のみ) といった花言葉をもつマリーゴールド。
夏から秋にかけて花が見ごろな名前を冠して 販売です。

うなぎ

浜松名物・うなぎでパワーをつけて、暑い夏を乗り切りましょう!

うなぎにはビタミンB1やビタミンA1が多く含まれており、食欲を増進させ夏バテを解消させる効果や
視力を増進させる効果があるといわれています。

実は浜名湖でのうなぎの養殖の歴史は古く、100年以上前の明治33年から始まり、日本最古のウナギの養殖地との呼び声も。

贈り先で選ぶ

せっかく贈るのだから、お中元ギフトを喜んでもらいたい!
そんなときは、贈り先がどのようなご家庭かをふまえて贈り物を選んでみてはいかがでしょうか?

お子様がいる贈り先

お子様がいる贈り先へのお中元ギフトは、こちらの品々がおすすめ!
老若男女問わず、一家全体でお楽しみいただけることでしょう!

ストレート果汁を使用した一口サイズのおやつゼリーは、まるでミカンを口にしているかのような濃厚さで、パクパク食べられるとのとの口コミが…!

三ヶ日みかんサイダーは、果汁30% 配合。炭酸飲料の中でもしっかりミカンの味がしてゴクゴク飲める逸品。

パウンドケーキは、スライスしたミカンの風味がお口に広がり、深みのある味わいに仕上がっています。


おやつゼリーの口コミ

初め親戚から頂いたのですが、とっても美味しくてすぐ購入しました。 小学生の子供が二人いて、この時期いつもゼリーを凍らせて食べていたのですがこれを食べてから今までのゼリーに戻れなくなりました。 お友達のお家にもすすめたくて、追加でもう一箱注文しました。

三ヶ日みかんサイダーの口コミ

今まで飲んできた炭酸飲料の中で一番美味しいです。ベタベタした感じがなく、自然なフルーツの甘みが感じられて飲み飽きないです。

日持ちする逸品がうれしい、交友関係が広い贈り先

交友関係の広い方は、お中元やお歳暮の時期にたくさんのギフトが届いてしまうことも。
お肉や魚介のような足が速いものだと大変で、日持ちするものが受け手としては嬉しいはず。
でも…やっぱり新鮮な味わいも楽しんでもらいたい…夏だし、さっぱりしたいよね…
というような悩みをお持ちの方には、こちらの ラインナップをおすすめします!


純しぼり 極(きわみ) は、三ヶ日みかんの最高級ブランド、濃蜜青島をふんだんに使用した果汁100%ストレートジュース。

濃厚さから、かき氷にかけても十分美味しい仕上がりになっています。



純しぼり「極」の口コミ

ミカンのネクターみたいで濃度がすごい。まろやかな舌触りでした。ミカンソースとかにしても使えそうで料理レシピにも使えると思いました。

健康に気を付けてほしい贈り先

新型感染症の影響で、2020年・2021年の夏はあまり外に出なかった方で、今年こそは、いろいろと巡りたいと息巻いているご家庭も多いはず。そんなときに心配したいのが、夏バテ。
エアコンの効いた涼しい部屋と、炎天下の外を行き来すると温度差による自律神経の乱れ、体温調整がうまくいかなくなると起こる、身体のだるさや食欲不振は、是が非でも予防したいところ!

ビタミンAやB群、Eを含むうなぎは、昔から夏バテ対策に効果的といわれてきました。
「ぜひ、この夏も健康に過ごしてください」という贈り主の思いが相手にも伝わることでしょう!

シャキシャキさっぱり!夏らしい逸品が嬉しい贈り先

夏はやっぱり、サッパリしたい!と快活な方への贈り物としてオススメな商品がコチラ。
ビールやお酒は、ひょっとして健康診断に響くんじゃない?そう心配になったときは、ぜひご検討ください!
氷美柑(こおりみかん)は、「暑い夏にも美味しい三ヶ日みかんを味わいたい」。そんな声にお応えしてできたクールな自然派スイーツ。特殊な冷凍技術を使用しており、解凍時に旨味がしみ込んだドリップがでにくいのが特徴です!

予算から選ぶ

ご予算によってお選びできるよう、価格別におすすめのお中元ギフトをまとめています。
なお、どの程度の価格のギフトを贈るべきか、お困りの場合は、"お中元の豆知識|予算相場" もぜひご参照ください!

お中元ってなに?由来は?

中国の風習と日本の風習が混ざり合ってできたのが、いまのお中元です。
中国では古来、旧暦の1月15日を「上元」、7月15日を「中元」、10月15日を「下元」と呼び、道教の教えでは中元の日に神様にお供え物をした人は罪を赦されると信じられていました。
日本においても、旧暦の7月に祖先へのお供え物を持ち寄る「盆札」という風習があり、それが中国の行事と結びつき「お中元」が生まれたとされています。
    
江戸時代に入ると、お供え物から、感謝の気持ちを伝える贈り物へと変化し、現在のお中元文化が形成されていったとされています。
新暦に置き換えると、2022年の中元にあたるのは、8月12日です。

お中元とお歳暮のちがいは?

お歳暮とは、年始からの1年間でお世話になった方への感謝を伝えるために、年末の12月中旬頃に贈るギフトのことです。
日本には古くから、年始に神様や先祖の御霊に捧げたるお供え物となるものを、年の暮れに本家や家元・近所の人に持っていく風習があり、これが中国の行事と結びついて「お歳暮」の文化が生まれたとされています。
    
一方、お中元は上半期の感謝を伝える贈り物です。感謝の気持ちを伝えるという点ではどちらも同じで、お中元は年始からの半年間お世話になった方への贈り物という位置づけになります。
お中元とお歳暮、どちらも贈るのがベストですが、どちらか片方となるのならば、お歳暮が優先される傾向にあります。

お中元ギフトはなにを贈ればよいの?

お中元は、お世話になった方へ、感謝の気持ちを伝えるための贈り物です。
両親や親戚、仲の良い友達、会社の上司や、取引先などが対象となるでしょう。
ただし、お中元は一度贈ると、その年のお歳暮や、その後も毎年お中元を贈ることがマナーなので留意しましょう。
    
お中元ギフトの定番となっているのは、ジュースやビール、コーヒーなどの冷たい飲み物です。
また、涼を感じるそうめんや、スイーツ、・フルーツ、精のつくお肉やうなぎなども人気。
必ずしも食料品だけでなく、洗剤やバスセットを贈る場合もあります。
ただし、タブーのものもあるのでその点注意しましょう。
ハンカチ(=手切れ布)や刃物といった、縁の切れ目を連想させるようなもの、下着や履物といった上下関係を連想させるものは避けるのがマナーです。
    
なお、お盆も含め、夏の時期は、相手方が旅行中の場合があります。
生鮮食品は保存がきかないため、あらかじめ相手方の予定を聞いて日程を抑えておくか、 日持ちする加工品を贈るかするとよいでしょう。

お中元ギフトはいつ贈るの?

お中元を贈る時期は、全国的には、6月下旬から7月15日頃までが一般的です。
地域によって贈る時期が異なる場合もあります。これは、旧暦のお中元の時期を新暦に当てはめる際に、地域によるズレが生じたためといわれています。
贈り先の地域の慣習に合わせて贈るのがいいでしょう!
    
具体的には、関東では、7月上旬から15日頃までに贈ることが多いようです。
7月15日を過ぎたら、表書きを「暑中お伺い(暑中御見舞)」、立秋(8月8日か9日)以降は「残暑お伺い(残暑御見舞)」とします。
関東以外 では、7月上旬から8月15日頃がお中元シーズンです。
8月15日を過ぎたら「残暑お伺い(残暑御見舞)」としましょう。

なお、九州 は、8月1日~15日と幅が狭く、また沖縄は旧暦の7月13日~15日で毎年違う日付となるためカレンダーで要チェックです。

お中元ギフトの相場はどのくらい?

お中元の予算相場は一般的に3,000円~5,000円程度と言われています。
ただし、お中元の金額は相手との関係性や贈る相手によっても変化します。金額次第では失礼にあたる可能性も考えられます。
仕事などで、大いにお世話になった方へは 8,000円~10,000円 の贈り物を贈ることも。
目安として、贈り先ごとの相場は以下の通りです。
・親戚(両親・義実家・兄弟)
 5,000円
・友人、子どもの友人(ママ友)
 3,000円。目上の方への贈り物の場合、5,000円
・会社の上司
 日頃からお世話になっている方へなら5,000円
 とくにお世話になった取引先へなら10,000円
なお、お中元のお返しについては、目下の人から目上の人へ贈る場合はお返しは基本的に必要ないと言われています。
ただし、感謝の気持ちを伝えるためにお礼状を贈るのがマナーで、お礼状は品物が届いた当日、遅くとも3日以内に送るようにしましょう。
お礼状ではなく品物で感謝を伝える際には、贈られた品物よりも高いものを贈るのは失礼にあたるため、注意が必要です。
おおむね半額程度の品物が最適とされています。
お返しではなくお中元として相手に贈る場合は、同額程度の品物が望ましいです。

お中元ギフトに "喪中" ってあるの?

新年の訪れを祝う年賀状などとは異なり、日頃ごろの感謝を伝えることが目的なので、喪中のご家庭へお中元を贈っても問題ありません。
ご家族のお気持ちをなぐさめる意味も込めて、お中元ギフトを贈ってみてはいかがでしょうか?
ただし、四十九日が過ぎるまでは、慌ただしく過ごしているご遺族を思いやり、時期を少しずらした方が良いとされています。
また、お中元に使用されるのし紙は紅白の水引が一般的ですが、紅白はお祝いを連想させるため喪中の贈り物には相応しくありません。白無地の奉書紙、または白い短冊を使うのがマナーです。

CHECK

よくあるご質問